こんちゃ。熊次楼です。 音楽と趣味である鉄道をのびのび書いていきます。
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第39回G.L.C.学生ギターコンクール
2014-08-19-Tue  CATEGORY: ギター・音楽
今月17日(日)第39回G.L.C.学生ギターコンクールを聴いてきました。
というのも私の恩師村治 昇氏に「聴きに来るといい」と言われ、朝早くからの手伝いに行ってまいりました。村治先生自身はそれが目的ではなく、聴くことが目的だとのことで少々緊張してしまいました。
「審査員目線」という聴き方と「聴衆客目線」という聴き方の二つを分けて使ったわけですが、どーもコンクールの堅苦しい雰囲気は逃れられないというのが私は苦手みたいで…。最後は寝そうになり危ないところでした・・・。(先週の日曜日にコンクール受けたばっかのくせに‼‼)

そして、2次予選は大学生~中学生の半分そして本選は全部門通して聴きました。いままで疑問に思っていた審査員の発言や不思議に感じていたことなどがスッキリ解り、逆に勉強になることが多かったです。そこで感想、評価を全面的に書いたのですが、今回は本選のみ以下の通りに順を追って説明します。よろしくお願いします。(以下敬称略)

まず私の予想。
小学校低学年の部
1,岡 ちえり
2,小橘田 ひろみ
3,飼馬 亜美
4,入江 幸叶
5,松元 わかな
小学校高学年の部
1,横村 福音
2,小林 龍和
3,尾崎琴音
4,木村 丹俊
5,赤井 香琳
6,小林 勇斗
中学生の部
1,原田 斗生(G.L.C.賞)
2,横村 嘉乃
3,赤井 俊亮
4,坂本 和奏
5,鳥羽 こまい
高校生の部
1,秋田 杏樹里
2,片根 柚子
3,渡邊 華
4,飯野 健広
5,鈴木 文乃
大学生の部
1,木原 美織
2,木村 眞一郎
3,裏側 裕太郎
4,杉田 文
5,松本 瑞穂

そして実際の順位は小学生低学年の部が[1,2→2,3 3→1]となり、小学校高学年の部が[3⇔6]。
中学生の部が[2,3→3,4 4→2]となり、高校生の部が[3,4,5→1,2,3 秋田と片根の順位が逆転し、片根が4で秋田が5]。
大学生の部は[1⇔2 4⇔5]となりました。
(審査結果の引用:ギター・リーダース・クラブより 数字は順位。比較対象は私の予想。ここから敬称有)

部門ごと(それから特に興味深かった人)の感想を述べてゆくと、
小学校低学年の部
ステージに立ち、曲を弾こうとかギターを演奏しようなどの意気込みをしていた演奏者が上位に入ったものと思われます。
可愛らしい小さな体でそれと同じぐらい大きなギターを抱えて一生懸命弾いている姿は微笑みが零れる位素敵なものでした。表彰式でとある先生が「毎年この部門には驚かされます」と仰るのですがその通りですね。まさか低学年でバッハひいちゃうなんて…。僕も練習しよう。

1位はバッハのチェロ組曲1番のプレリュードを演奏した飼馬さん。バッハ選曲ということで私は低くつけいましたが、彼女が1位でも文句はないと思います。バッハをあのように純粋な気持ちで演奏できる人はそういません。素晴らしいギタリストになること間違いなしです。(他の順位の方々も同様です。)いや、もう僕はこの純粋な演奏を見習いたいぐらいです。

小学校高学年の部
予選は聴けなかったのですが、課題曲はマズルカ調のマリア・ルイサだった記憶があります。表彰式での好評でとある先生が「予想通りみなさん弾き飛ばしていました」と仰られていたのですが、本選を聴いた私でもそれは感じていました。「あの曲を高速で弾き飛ばすのかぁ・・・」 なんだか昔の自分を思い出しました。自分が演奏する曲への理解、それから演奏する曲の技術制度の磨き上げを切磋琢磨した人が上位に入ったものと思われます。そういった点ではかなりレベルが高い部門だったように感じます。

私の予想から6位に転落してしまった尾崎琴音氏は非常にかわいそうでした。エントリー曲は「タレガ アラビア風奇想曲」だったのに放送されたのは「ヴィラ=ロボス プレリュード1番」。あとから訂正放送が流れたのですが審査員が去った後だったので後の祭りです。しっかりとエントリー曲を確認してから放送して欲しいものです。演奏はとても素晴らしかったです。気を落とさずに練習を続けてくださるよう祈っております。

中学生の部
今年のG.L.C.賞が出た部門です。昨年も確か中学生の部の金田 栞奈氏が受賞したのですが、今年は昨年とは比べ物にならないぐらいのレベルの高さで聴衆たちを魅了していました。そんななか、僕は素朴なことをずっと考えていました。曲のパルス(リズム)を考えていただろうかと。僕は本選出場者でそのパルスを感じて演奏していたのはG.L.C.賞を受賞した原田 斗生氏だけだったような気がします。丁寧に音符を読むだけでなく、自分のできる範囲の歌をたっぷりと歌いあげていく姿は中学生の部門だけでなく他部門からみてもずば抜けて素晴らしいものでした。そうそう、「自分の曲中の歌い回し」がいかに大切かを改めて考えさせられた部門でもあった気がします。

中学生の部門の二次予選でとても面白い演奏をしていたのが2位の坂本 和奏氏です。ひな菊という題名の曲なのですが、ひな菊が風になびいていてそこに蝶が舞い降りてくる・・・そんな雰囲気の曲だと僕は思うんですね。それを表現していたのは彼女とあともう一人(ごめんなさい、名前を忘れてしまいました・・・。)でした。このもう一人の方はいずれ素晴らしい演奏家になると思います。

中学生一同の無限大の可能性に乾杯‼(笑)

高校生の部
中学生の次に演奏される部門です。

僕は今だ成長の身なのですが・・・・・・・・・・・・、

はっきり言ってレベルは中学から来てガタ落ちです。申し訳ございませんが全部門の中で最悪の部門だったように思います。なぜこのようにストレートに言ってしまうかというと、全員平坦な演奏をしていたからです。つまり飛び抜けて上手かったり、曲作り(創造性)が面白かったりなどの驚きが全くなかったのです。僕はこれが演奏家として一番マズイことだと思うんですね。演奏者は少しでも聴衆を楽しませたい、そんな気持ちが一欠片でもあるはずなんです。コンクールでその感情を抱くのは難しいのですが、演奏家ならそういう気持ちを持っても良いと考えています。そう、今回の演奏者たちにはそれがまるでなかったんです。「練習したんだからいいでしょ。」みたいに聞こえてならないんです。
表彰式でとある先生が「高校生が上手なのは私たち(審査員)はもう驚きません。自分ならどう弾くか、どう歌わせるか、そういった表現力で私たちを驚かせてください。」と仰っていました。全くその通りだと思います。それぞれの演奏に「華やかさ」が一つもないんです。表現力が(劣ると言ってはなんですが)少し欠けていました。ご覧の通り、私の順位予想は大外れです。僕は音質の良さで順位を予想していました。

忙しいのは解ります。ですが音楽家を目指すんだったらそれを克服するのがこの年代の役目のはずです。なぜそれを軽く考え、時間がないからと切り捨てるのか僕にはさっぱり解らないです。何故かってこのコンクールはギターが好きな学生が出場してくるはずなんですよ。
誰が1位になっても、誰が2位になっても、誰が3位になってもおかしくない演奏でした。結局曲中のミスを少なくして演奏した人が上位に入ってきました。後日講評した先生に伺ったところ、この部門は意見がバラバラに割れたとのことです。その予想は大当たりでした。

そしてこの部門を聴いて改めて僕が思ったことは、
曲というのは作曲家と演奏家本人の思想が丁度良く混ざり合った(調和した)時に初めて成り立つということです。本選出場者にはぜひともこれからどんどん研究してじゃんじゃん練習して切磋琢磨して欲しいと思いました。

大学生の部
私から見て殆ど先輩の域に当たる部門です。ですからあまり感想は言いたくないのですが、あえて言うならば「練習の質」ですね。僕は長時間で休みを入れた練習、短時間集中で基礎練習のみ、短時間集中で曲仕上げの練習、長時間で基礎練習+曲仕上げの練習など、様々な練習を試みてきました。結局僕にあっていたのは短時間集中で基礎練習+曲練習でした。個人差があるのでこれであるべきとは断言しにくいのですが、練習の「時間よりも質」はあたっていると思います。そんな中では曲相を幅広くし、遠くまで音を飛ばした木村 眞一郎氏が1位を取られました。きっと「質のある」練習をなさっているのだろうと思っていました。―が、音は木原 美織氏がダントツに良かったです。それだけ個性あふれる部門なんだなぁと感心しました。

僕が高校に通っていた頃、お寺の御導師様(僕の母校はお寺が経営していました。)が「自分の限界を知るまであきらめてはいけない。そしてその限界はなかなか見つからない。」と学校に訪問されるなり必ず口にされる言葉でした。練習も自分の限界を知るまで行うんです。ですがなぜそれを毎日のように行うか…、それは「自分の限界」を知るのには遠い道しるべが存在するからだと思います。僕も現在模索中の身であり、見つけた時はもうすでにジジイになっていると思います。それぐらい「自分の限界」は簡単にはやってこないんです。

そして全部門を通しての最優秀賞G.L.C.賞に輝いたのは

中学生部門の第1位:原田 斗生氏です。
彼はアグアドのロンドを演奏したのですが、とてつもない完成度と楽器の鳴り方で堂々の最優秀賞を獲得しました。
講評で濱田 滋郎先生が「今年は楽器を鳴らす人が少なすぎたので、楽器を大いに鳴らしていた人をG.L.C.にしようと考えました。」と仰られました。歌い回しなどの件も文句ないし、楽器の鳴らし方もずば抜けて上手かったことを覚えています。そして彼特有の「誰かマエストロ・ギタリストが降臨したかのような」演奏方法が復活していたことにも驚きました。このまま素晴らしいギタリストへと成長していってくれると先輩として有り難い限りです。

入賞者の皆さん、おめでとうございます!!長い一日コンクールお疲れ様です!これからも頑張ってください!
それでは皆さん!良い夏をお迎え下さい!
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第26回日本重奏ギターフェスティバル・コンクール
2014-06-30-Mon  CATEGORY: ギター・音楽
こんにちは。熊次楼です。
お久しぶりです。

昨日第26回日本重奏ギターフェスティバル・コンクールが開催されました。
この回が無事に終了しましたことを連盟様一同へ心よりお祝いも仕上げます。
昨年このコンクールに出場させていただき、一味違うコンクールを味わうことができました。

さて、今回は私と勇魚君の「男塾」としてゲスト演奏参加させていただきました。
今年は初めてステージで7弦ギターを使ったのですが、思ったよりホールが響かなくて
結構驚きました。本来はマイクを使ったバンドステージとして役割を果たすのでしょうが
私的には「クラシックギター」としては少しだけ不向きかなと感じました。

とは言え最近の良いホールは皆貸出料が高かったり、安いと人気がありすぎて取れないなど
主催者側もかなり苦しんでおられることと思います。ゲスト演奏だっただけに、あまり文句は言えないなとしみじみ思っていました。(打上でぼんすか文句を言っていた場合は申し訳ございません。)
しかしステージに音が返ってこないとなると生楽器で演奏している方にとっては凄まじく恐怖を覚えてしまうわけで、やはりステージ慣れをしていない方たちがステージに上がるとどうしてもアガってしまって手が震えるなどの症状が出ていました。
ステージに左右されやすいのがクラシックでして、そこで以下に自分の演奏が出せるかが焦点になるというのが身に染みてわかった気がします。

しかし、「重奏」はソロを演奏しているだけでは解らない感覚が多数ありますね。音域が一気に広がったり和音の大きさが一気に大きくなったりと。僕はこのフェスティバルで多くの事を学びました。これからも存続して欲しいフェスティバルです。また演奏できる機会がありましたら、是非演奏したいなぁと思いました。

それではこの辺で。みなさんまた元気でお会いしましょう。
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05/17(土)菅沼聖隆&飯野なみ ジョイントコンサート 無事盛況終了
2014-05-19-Mon  CATEGORY: ギター・音楽
05/17日(土)に菅沼聖隆&飯野なみジョイントコンサートが開催されました。コンサートは盛況のうちに終わり、御来場の皆様は喜ばれてご帰宅されました。お客様には村治先生やなみさんの通う玉川大学の教授がいらしたりして、様々な方々にお越しいただきました。

今回はコンクール優勝記念コンサートということもあり私も異常なほど(?w)練習し、新たなデュオとして演奏しました。これまでに私がデュオを組んできたのは小林智詠さん、秋田勇魚さん、飯野なみさんの3人ですが三人ともに全くタイプが異なるので演奏スタイルと音楽性の勉強ができて私は良かったかなぁと思います。

で、今回組んだなみさんですが、しっかりとしたコンサートホール(サロン?)で演奏するのは初めてででして、正直どうなるかなと不安もありました。しかしお互いにそこは練習で不安を埋めることができ、本番に臨めました。そしてお互いの成長も感じることができて、新鮮さも同時に感じました
まさなみ1

そしてなみさんの独奏の時私は控室で休んでいました。それでも室内に聞こえてくるなみさんの音は迫力がありの美しさがありのと素晴らしい音楽を聞かせてくれました。本人が悩んでいた音の迫力はもう十分出ていたので聴いていた村治先生曰くもう求める必要はないとのこと。それは私も同感でした。

そして今回の私の独奏は雑さを取り除いた演奏を試みました。実際聴衆にはどう聴こえたのかはわかりませんが、良くわからない「責任感」らしきものに押し潰されそうになったのは事実です。(「責任感」とは自分はお金を取っているから良い演奏をしなければというプレッシャー)
結局はコンサートの数をこなさなければいかんということらしく、今すぐに直すのは難しそうです。まぁ、そこは今後の私の成長を見てくださいな。

後の打ち上げでこっ酷く言われた事、お互いの課題は「音楽性」の更なる追求ですね。ですから経験が基になった指摘が出てきたのは私たちにとって有り難いことです。それは村治先生が特に仰っていました。ただ、コンサート自体は初めてだったわけで「音楽性」も何もなかったのもありマスが…((爆笑))
そこは今後も対応していくべきところですね。
あとはコンサートの経験値を積むことですかね。

今回のコンサートもとても楽しかったです。またできたらいいなぁ‼

まさなみ2
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我々の音感
2014-05-10-Sat  CATEGORY: ギター・音楽
音感には二種類あります。
絶対音感と相対音感です。ほとんどの人間は相対音感を持っています。
その中で絶対的な音を瞬時に聞き取れてしまうのが絶対音感です。

私たちの生活には様々な音があります。重低音域から軽高音域までと様々です。
ある意味音感がなければ人間(というか動物)の生活は成り立たないでしょう。
人間の耳はモスキート音と言われる4000Hz以上の音を聞き取ることができます。
この音が大きく聞こえれば聞こえるほど絶対音感の可能性が高くなります。
「絶対音感」は音が音符になるのではなく、音声が分析されてしまうのです。
音が分析されてしまえば、当然気持ち悪い音の組み合わせが存在します。
「相対音感」は和音分析が得意なため、「気味の悪い音」ではなく「組み合わせが悪い音」
というふうに処理します。

ここがこの二つの音感の絶対的に違うところです。

絶対音感の利点は瞬時に音を理解するため、なった音が何の音かを把握することができます。
オーケストラの指揮者やPA分析の方に多いです。(もちろん違ったタイプもいます。)
そして、音を把握するため危険の察知は鋭く身の安全を最優先に考えた行動をとります。
問題は音が何の音か把握してしまうため、都会などの騒音には耐えられなくなってしまうことです。
把握したい音が複数存在するため、頭脳処理が追いついていかなくなります。
音楽家にいる絶対音感の特徴はある特定の人の演奏以外聞かなかったり、不特定多数の音を同時に
聞かせると「音質が悪い」といった修正点を鋭く指摘します。コンピューター音楽とはほぼ無縁です。
ただ、最近はコンピューター音楽も「ヒューマン・トラック」と言われるようになりましたので、
絶対音感の方が使用しても問題ないそうです。

相対音感の利点は音を分析する力が発達しているため、「~調の曲」などという調判定が素早くなります。
楽器の演奏者や作曲家によく存在します。様々な音を同時に処理するため、新しい音が鳴ってしまったとしても
すぐに慣れて分析を始めます。そのため様々な方の演奏やジャンルなどに適応します。
そしてこれらのことを踏まえると和音の分析にとても優れていることが解ります。様々な音が音符になったり
音の処理が進まなくなるというのもありません。
問題は鳴った音が何の音か把握できないところです。そのため緊急地震速報などの警告音が鳴ったとしても
騒音が鳴っている場所では気づかなくなることが多々あります。そのような方は大抵最大音にして警告音に
気づき易くしていると思います。
そして音楽家にいる相対音感の特徴は複数の演奏の音源を聞いて様々な音楽感覚を得ることができます。
民族音楽によくいるタイプです。音楽家としてはこちらのほうがかなり重宝されています。作曲家にも存在し、
いくつもの音をバラバラにしたり、まとめて音を認識したりと曲作りに様々な貢献を働きます。
コンピューター音楽にも対応することができます。しかし、音の感知が鈍くボーカロイドなどで曲作成する際に
音を混ぜすぎたり、和音の厚みを最大限に持って行ったり、リズムの把握のため低音を出しすぎたりなどの欠点
も同時に存在します。

音は単発的に鳴るのと持続的に鳴るのが同時に進行してしまうことが多いです。

私もギターをやっていて、絶対音感と相対音感が同時に備わっていればなぁとつくづく思ってしまいます・・・。

だらだらと長文を書きましたが、今後共よろしくお願いしますです。


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熊次楼の演奏予定
2014-03-19-Wed  CATEGORY: 未分類
05/03(土・祝)第45回クラシカルギターコンクール
ゲスト演奏
所:武蔵野文化会館(最寄駅:JR 三鷹)

05/17(土)菅沼聖隆・飯野なみ デュオジョイントコンサート
所:アンダンテ アイゼナハホール(最寄駅:JR 御茶ノ水・東京メトロ 新御茶ノ水・神保町)
時間:17:00開演

06/14(土)福岡由理フラメンコ舞踊教室生徒ライブ
伴奏演奏
所:エストレーヤ 神谷町(最寄駅:東京メトロ 神谷町)
第1部:13:00開演 第2部:17:30開演

06/29(日)日本重奏ギターフェスティバル・コンクール
ゲスト演奏
所:きゅりあん小ホール(最寄駅:JR・りんかい線・東急大井町線 大井町)

07/05(土)菅沼ユタカ ケーナ・サンポーニャフォルクローレ教室 万象房夏祭りライブ
所:町田万象房(最寄駅JR・小田急 町田)
(17:00頃?)
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